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【春夏新商品PICK UP!】資生堂『アクアレーベル』のホワイトニングケアを試してみましたNEWS, Pick up, Skin Care

 

こんにちは。

美オタ編集部です。

 

この時期は続々と【春夏の新商品】が届きます。

 

残念ながらすべてはご紹介できませんが、

選りすぐりの中から本日は、2017年2月21日にリニューアルされた

資生堂の『アクアレーベル』をPICK  UP!

続々と編集部に届く【春夏の新商品】ご紹介第1弾は、資生堂『アクアレーベル』・肌荒れ、大人ニキビ、毛穴を防ぐ『バランスアップ』・明るく透明感のある肌へ導く『ホワイトアップ』・ハリ、つや肌へ導く『バウンシング』と3ラインの『化粧水』『乳液』『クリーム』が2017年2月21日よりリニューアル販売されました。

試したのは『ホワイトアップ ローション Ⅱ(しっとり)』。

その名の通り”美白化粧水”です。

今回試したのは『ホワイトアップ ローション Ⅱ(しっとり)』です。名の通り”美白化粧水”です。

多少とろみのあるテクスチャーで、

肌に塗布するとスーッと心地よく浸透して、

同時に毛穴も引き締っていく感じです。

とろっとしたテクスチャー。手にとっても滴れることなく塗れます。肌につけるとスースーする感じがします。美白化粧水には『乾燥する』や『肌にダメージが大きい』などの悩みがつきもの。ですが、この化粧水は『D-グルタミン酸(ベビーアミノ酸)』『Wヒアルロン酸』配合でしっかり肌にうるおいを与えることができ、とても【しっとり】します。資生堂と九州大学との共同開発の研究により『D-グルタミン酸(ベビーアミノ酸)』という保水バリア機能を回復させ、うるおいを貯蓄の鍵となる成分を配合することが可能となったようです。

美白スキンケアは、『ホワイトニング効果』が期待できる一方で『乾燥しやすい』といった悩みがつきもの。

 

ですが、この化粧水はつけた瞬間からずーっと【しっとり】が続きます。

 

その仕組みは、

資生堂と九州大学の共同開発研究により発見された

『D-グルタミン酸(ベビーアミノ酸)』がカギを握っているとか。

 

『D-グルタミン酸』とは、

【保水バリア機能を回復させ、うるおいを貯蓄する】成分です。

うるおい”感”だけじゃなくて、水分を”キープする力”がちゃんとあるんですね。

乾燥肌の編集部スタッフが使用してみてもうるおいが実感できました。美白成分の『m-トラネキサム酸』もしっかり配合されています。ほんわりとローズの香りが癒されます。(少し『化粧品』ぽい香りもしますが・・・)200ml/1,400円というのもお求めやすいところです。美白しながらもしっかり保湿が可能な新・アクアレーベル。試してみる価値ありです!アクアレーベル ホワイトアップ ローション (医薬部外品)

乾燥肌に悩む編集部スタッフが恐るおそる使ってみましたが、ちゃんとうるおいを実感できました!

 

ローズらしき香りは、いわゆる『化粧品』ぽいような気もしますが・・・強すぎないので合格◎。

 

美白しながらもしっかり保湿が可能な【新・アクアレーベル】。

紫外線が強くなる前に、今からチェックしてみて!

 

◉アクアレーベル ホワイトアップ ローション (医薬部外品)

200ml/1,400円

https://www.shiseido.co.jp/aqua/product/bihaku/